コイル材供給
レベラフィーダ

ベストセラー機KRのコストパフォーマンスを継承したフィーディングテクノロジーのニュー・スタンダード“KL ”

11本ロールによる高次元の平坦度!300幅仕様も加わり、ますます充実のKR3シリーズ。

レベラフィーダから矯正ハンドルが消えた!
業界初のASC機構をはじめ、数々の最新機能を搭載。

多様なニーズにきめ細かく対応した豊富なシリーズラインアップ。
信頼のベストセラー、LCC HF1シリーズ。

多様なニーズにきめ細かく対応した豊富なシリーズラインアップ。
信頼のベストセラー、LCC HF4/HF2シリーズ。

いま、スタンダードが進化する。
コイル加工のボリュームゾーンに、11本ロールのレベリング精度を実現!

プレス加工現場の声をかたちにした、LCC92HT。
材料仕様を250mm以下に限定することで、今まで以上の大幅なコストダウンを実現。

LCE HR3シリーズは、簡単なボタン操作でコイル材の通板と材料ループ形成を自動化。材料幅100~600mm、板厚1.0~6.0mmまで広範囲に対応。

高い汎用性がインテリジェント機能によりさらにパワーアップ。
銘機HPシリーズを継承するハイパフォーマンスマシン、HR3シリーズ。

11本ワークロールを採用し、最高レベルの平坦度を実現。
高トルク・高剛性により高張力鋼版の矯正を可能とした薄板~中厚板用マシン。

最大材料幅600~1300mm、板厚9.0mmまでをフォロー。
ワークロール5本から9本へと増量し、高次元の平坦度を実現。
口開け機構の採用によりメンテナンス性を向上。
フィーダ

AFK独自の制御機構を搭載。
ベストセラーNCフィーダAFHの高性能メカニズムを、さらに改良したNCロールフィーダ。

材料をクランプして送るため、薄板やデリケートな材料に最適です。
レベラ・レベラ付クレードル

LCE HR3シリーズは、簡単なボタン操作でコイル材の通板と材料ループ形成を自動化。

最大材料幅300mmまでをフォローする、小型コイル加工ラインでのもっとも標準的なレベラです。

汎用性に富み、板厚3.2mm以下のコイルライン用として広く利用されています。

WTはLTレベラを搭載しています。板厚1.6mmまで対応。
アンコイラ

軽量コイル材を巻きほぐすための簡易型アンコイラです。

マンドレル拡縮方式は手動式、エア式をそれぞれ用意、コイルの幅や質量に応じた多彩な機種を選択できます。

マンドレル拡縮方式は手動式、エア式、油圧式をそれぞれ用意。
ワーク搬送

RHN120の高速制御仕様。ロボット間の協調制御でクラス最高搬送スピードを更新。

RYロボットの高い完成度をそのままにクラス最高の搬送スピードを実現。

ACサーボモータ搭載。RYロボットの自由度を高めた多彩な動作を実現。

高いフレキシビリティと究極のスペースセービング設計。
複数台プレスの自動化に新たな可能性を拓く、RYN-Wロボットシステム。